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なぜ我々はブラジャーに心奪われるのか?(1)

なぜブラジャーはこれほどまで美しいのだろうか?
なぜ我々はこれほどまでにブラジャーに魅了されてしまったのだろうか?

原因は、我々が好む好まざるに関わらず、

男性凸型性器=チンコ

を持って生まれてきたせいだと考える。

比較的ぬっぺりした身体から、モッコリと突き出た異様な性器。
それが男性凸型性器、チンポである。

成長するに従い、エロ本などを見ると、
そのチンポは、上を向きギンギンに尖る。
いったい、僕は何か悪いことをしたのだろうか?
なんで、こんなにギンギンに尖ってるんだろうか?
この尖りを何に向ければいいのか?
正しく扱わないと、切り取られちゃったりするんじゃないだろうか?
誰しもが、幼少時代悩んだであろう。
いわゆる、”去勢不安”というやつだ。


そして、気づく。
女の人の場合、股間には尖ったものがなく、
胸に2つの尖ったものがあることを。
そう、おなじみ、

女性凸型性器=おっぱい

である。

そして、女性凸型性器=オッパイには、
その尖りを収納する、素敵な場所があることを知る。

それがブラジャーだ。


尖ったチンコを受け容れる専用物はないのに、
オッパイにはブラジャーがある。
そして、それはものすごく綺麗だ。
ここからブラジャーフェチが始る。

で、試しに、尖ったチンコをブラジャーに納めてみることから、
ブラオナの歴史が始るのだ。

異形のごとく、身体から突出した勃起物が
切り取られるかもしれないという恐怖、
それを何かに収納させたい衝動が、
ブラオナの原典である。

さて、これまでブラジャーのことだけ語ってきたが、
チンポと同様に尖った物を、
オッパイの他に女性は持っている。
残念ながら、性器ではないが、それが

女性凸型履物=ハイヒール

である。

男はチンポを尖らせるしかないのに、
女性にはオッパイで2つ、脚のかかとに2つの素敵な尖りがある。
脚フェチに流れる向きには、ハイヒールがチンコの受け入れ口となる。

凸型の尖り=チンコ=オッパイ=ハイヒール

と連想するわけである。


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しかし、1950年代アメリカのブラジャー、Bullet Bra時代ならまだしも、
大抵の場合、ハイヒールの尖りのほうが、チンポの尖り具合に酷似している。
オッパイはもっと柔らかい、膨らみだ。
ハイヒールのかかとと、ブラジャーの表カップの最も膨らんだ部分が戦ったとした場合、
これらの写真のように、ブラジャーは
くにゃり、、と敗退してしまう程度の尖り具合だ。

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でもブラジャーフェチの我々は、
そのブラジャーの柔軟さが素晴らしいと感じている。



1508849556841ea956c0.jpg

そう、ブラジャーが包んでいるオッパイ同様に、
ブラジャーはとっても柔らかいんだ。
ブラジャーはとっても優しいんだ。
メカみたいな、非常に機械的なハイヒールに踏まれたとしても、
やんわりとそれを受け止める。
勃起したチンコをブラジャーの乳首部分に押当てたときの、
弾力性ある優しい反発
同様に!


1508849556841ea2ebea.jpg

そしてブラジャーを裏返すと、
裏カップは、ハイヒールの尖りを
優しく受け容れる。
そう、ブラオナにて
チンコを受け容れるように。


1508849556841e952427.jpg
522016558.jpg



だから、尖ったチンポを、ブラジャーに収めると、
とてつもない安堵感が得られるのだ。











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