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コルセット装着してシコシコ!

ブラジャーフェチのみんなは、コルセットを装着してシコシコしたことがあるかい? オイラはやったことあるけど、これもまた、めちゃくちゃ興奮するんだよね。やっぱ、男性と女性の体型の違いって、ウエストの細さにあると思うから、ブラジャーを装着するよりも、コルセットそ装着して、ウエストをきつく縛り上げたほうが、女性になったかのような気分を、いっぱい味わえるんだよね。さて、今日はそんな動画を紹介するぞ! 女の子...

コルセット緊縛!ナタリー・デモア(Natali Demore)は何故、死んだのか?(6)

2012年ナタリー・デモアの自殺を報じた報道機関は彼女を「フェチ系ポルノ女優」として報道した。「フェチ」って言う言葉は日本と海外とではかなり温度差があって、海外でフェチ作品というと、ブラジャーフェチや下着フェチよりも先に、BDSM、ボンデージ、レズ、スカトロ系が先頭に来る。確かにナタリーはボンデージ、レズ系でも沢山の作品に出演、また自ら監督も行った。だが、ナタリーを「フェチ系ポルノ女優」と定義するのは正し...

エロアニメのコルセット外しシーン by Hen Toys Studio

珍しい、コルセット外し(unlacing)が描かれたエロアニメを見つけたので、メモ。Hen Toys Studioによるアニメーション、ということまでしか残念ながら分からなかった。金髪に白いコルセットがとっても似合っている。よい色彩感だ。これがコルセットのアンレーシングシーン。コルセットの紐を解く光景はいつ見てもいいものだ。画力がイマイチだが、コルセットを解かれ、押し付けられていた女体が解放される様が描かれている。この...

『スワンの恋』のコルセット1984年

ヨーロッパ映画のコルセットシーン。今日は、1984年フランス・ドイツ共同製作映画、『スワンの恋(Swann in Love)』から。1960年代後半から1980年代前半まで巻き起こったドイツの映画運動ニュー・ジャーマン・シネマの代表的な監督の一人、『ブリキの太鼓』で有名なフォルカー・シュレンドルフ (Volker Schlöndorff)監督作品で、マルセル・プルーストの『失われた時を求めて』の映像化。コルセットを装着するのは、イタリア女優...

オーストリアとドイツのコルセット『Das Dreimäderlhaus』1958年

いままで『ブラオナ情報局』では、主にアメリカ映画に登場するコルセットを調査してきたが、ヨーロッパにももちろん、素敵なコルセット映画がある。コルセットは元々、ヨーロッパ生まれだしね。さて、今日は1958年にオーストリアと西ドイツ(当時)の共同製作ミュージカル映画『Das Dreimäderlhaus』(英題:The House of Three Girls)のコルセットを見てみよう。映画の監督はオーストリア出身のエルンスト・マリシュカ(Ernst Ma...

コリーヌ・カルヴェのコルセット『Powder River』1953年

1950年代はメジャー、マイナー含めて無数の西部劇が作られた。当時、西部劇映画の二枚目スターとして活躍したロリー・カルホーン(Rory Calhoun)も本当に多くの作品に出演している。彼が1953年に主演した『Powder River』から、女優、コリーヌ・カルヴェ(Corinne Calvet )のコルセットを今日は紹介しよう!コリーヌ・カルヴェはフランス出身の女優で、1940年代末に渡米してハリウッド映画に多数出演した。コルセットが素敵に似...

パイパー・ローリーのコルセット『Dawn at Scorro』1954年

女性らしいボディラインを造型する最強アイテム、コルセット! 今日のコルセットは、1954年アメリカ映画、ロリー・カルホーン(Rory Calhoun)主演の『Dawn at Scorro』から、女優、パイパー・ローリー(Piper Laurie)のコルセットだ!白い1950年代ハリウッド・スタイルのコルセット。胸の部分のフリフリが可愛い!★コルセット装着女性とSEX動画集はこちら★...

インディアンがコルセット装着!『Brave Eagle』(1955年)

コルセットの紐をきつく締められてる女性の姿はエロい! 今日紹介するシーンは、1955年のアメリカテレビドラマ、『ブレイヴ・イーグル』(Brave Eagle)から。「Storm Fool」というエピソードで、インディアンの女の子、モーニング・スターがテイラー夫人からコルセットをプレゼントされる。「あなたはいつもこんなものを身に着けてるの?」と訊くインディアン娘に対して、夫人は「もちろんよ。これがファッションなのよ。あなた...

キャロル・チャニングのコルセット『最初の女セールスマン(The First Traveling Saleslady)』1956年

1950年代のアメリカ映画は、コルセットのレースを締められる女性たちでいっぱいだ! 今日は、1956年のミュージカル・コメディ映画『最初の女セールスマン(The First Traveling Saleslady)』のコルセットを紹介するぞ! 監督は、Arthur Lubin。女優は、ブロードウェイ・ミュージカルで『紳士は金髪がお好き』初演版や『ハロー・ドーリー!』に出演したキャロル・チャニング(Carol Channing)だ。この映画は、キャロル・チャニン...

ミリー・ヴィターレのコルセット『the Seven Little Foys』1955年

1950年代はコルセットの時代! 西部劇や海賊映画でも美しいコルセットを纏ったハリウッド女優を見ることができるが、忘れてならないのはミュージカルだ! 今日は1955年アメリカ公開、メルヴィレ・シャヴェイソン(Melville Shavelson)監督、コメディアン、ボブ・ホープ(Bob Hope)主演の映画『the Seven Little Foys』から女優ミリー・ヴィターレ(Milly Vitale)のピンクのコルセットだ!ミリー・ヴィターレは1933年イタリア・...

グローリア・タルボットのコルセット『ジキル博士の娘』1957年

今日コルセットの紐を締められる女優は、アメリカの女優、グローリア・タルボット(Gloria Talbott, 1931-2000)。1957年のB級ホラー映画『ジキル博士の娘』(Daughter of Dr. Jekyll)からのコルセット姿。コルセットって、このような綺麗な豪勢なドレスの”中の人”的な存在感が素敵だ。★コルセット装着女性とSEX動画集はこちら★...

ヴァージニア・メイヨのコルセット『大荒原』1957年

コルセットの背中の紐を締められている女性の姿って、「いま、まさに女の素敵なカラダが造られている瞬間!」って感じで、本当に魅力的だよな。さて、今日は1957年アメリカ映画、ゴードン・ダグラス(Gordon Douglas)監督、アラン・ラッド(Alan Ladd)主演作品の『大荒原』(the Big Land)から、ヒロイン、ヴァージニア・メイヨ(Virginia Mayo、1920年11月30日 - 2005年1月17日)のコルセット姿だ!ヴァージニア・メイヨはジャ...

元祖下着フェチとソフィア・ローレンのコルセット『西部に賭ける女』1960年

歴史的に見て、下着フェチの父は誰だ? 今となっては信じがたいことであるが、19世紀末のフランス・パリの画壇にて、物議を醸した1人の画家がいた。その画家は、ヌードの女性の横に花売りの黒人少年を描いたり、コルセットとペチコートの下着姿の女性を描いたりして、美術評論家たちから、「なんて、どスケベで下劣なんだ! 芸術は、神が与えてくれた自然な肉体としての女性のヌードを描くことによって、芸術たりうるのだ。下着...

リンダ・ダーネルのコルセット『海賊黒ひげ』1952年

1950年代ハリウッドスタイルのコルセットを見れるのは、西部劇に限ったわけじゃない。アメリカ映画のもう一つの名物、海賊映画でも美しいコルセットを見ることができる。これは、1952年『海賊黒ひげ(Blackbeard, the Pirate)』からのコルセットシーン。監督はラオール・ウォルシュ(Raoul Walsh)で、ジェーン・ラッセルのコルセットが映る『たくましき男たち』、バーバラ・ニコルズとジーン・ウィレスのコルセットを拝める『な...

『掠奪された七人の花嫁』のコルセット1954年

複数の女性たちがコルセット姿で歌い踊るシーンを含む映画として、1955年のミュージカル映画『オクラホマ!』を紹介したが、まだまだ他にもある。例えば、1954年公開、スタンリー・ドーネン監督のミュージカル映画、『掠奪された七人の花嫁』(Seven Brides for Seven Brothers)。「ジューン・ブライド」(June Bride)が、コルセット姿のジェーン・パウエル、ドルカス:ジュリー・ニューメイヤーらによって歌われるシーン。『オ...

ジュディ・ガーランドのコルセット『若草の頃』1944年

今日のコルセット・タイトレーシングは、1944年公開、アメリカのミュージカル映画『若草の頃』(Meet Me in St. Louis)から、ジュディ・ガーランド(Judy Garland)のコルセットだ!コルセットを締められているときの、喘ぎ声が、かなりエロい。とても美しいコルセットだ!【メール便送料無料】Meet Me In St Louis【2011/12/13】(輸入盤ブルーレイ) (若草の頃)価格:5190円(税込、送料別) (2017/3/19時点)★コルセット装着女性と...

『タイタニック』ケイト・ウィンスレット(Kate Winslet)のコルセット1997年

コルセットと、ビスチェ、あるはロングブラジャー、スリーインワン(バスケ Basque)との大きな違いって何だろうか? 一般的にその違いは、コルセットにのみ強力な補正効果=引き締め効果がある、という点において説明される。身体の贅肉を圧迫し理想的なボディラインを作るために作られたコルセット。それを象徴するのが、コルセットの紐を縛る光景だろう。コルセット装着者1人では、コルセットの紐を縛り上げられないので、他者...

『ピクニックatハンギング・ロック』のコルセット

コルセットの紐を縛られている女性の姿は美しい。今日は、1975年に製作されたオーストラリアの映画『ピクニックatハンギング・ロック』(Picnic at Hanging Rock)のコルセットシーン。監督は『トゥルーマン・ショー』のピーター・ウィアー監督で主演女優は、レイチェル・ロバーツ。オープニングでの女学生のコルセット縛り合いっこ!  1950年代ハリウッドスタイルのコルセットだ!【メール便送料無料】ピクニック at ハンギング...

『風と共に去りぬ』ヴィヴィアン・リーのコルセット1939年

女性には1種類の女性しかいない。コルセットをしている女性か、コルセットをしていない女性以外だ。上手く言葉でいえないが、ブラジャーも同じことが言えて、そういう存在だから、ブラジャーとコルセットが大好きだ。さて、映画史上、世界で最も有名なコルセットと言えば、1939年、ヴィクター・フレミング監督、ヴィヴィアン・リー、クラーク・ゲーブル主演の『風と共に去りぬ』(Gone with the Wind)であろう。これまで、西部劇...

下着フェチ必見!モー娘。、AKB48の原点、『オクラホマ!』のコルセット娘たち!(1955年)

色とりどりのコルセットを身に着けた10人以上の女子が、歌い踊る映画! それが、1955年のアメリカ合衆国のミュージカル映画、『オクラホマ!』(Oklahoma!)だ(フレッド・ジンネマン監督)。劇中、ヒロインのシャーリー・ジョーンズ(Shirley Jones)が『新しい日々の訪れ』(Many A New Day)歌うシーンで、約5分間、10人以上の女の子の、ピンク、水色、黒、グレー、ベージュなど、本当にカラフルなコルセット姿を拝むことができ...

女性同士でブラ&コルセット着せ替え♡

こんばんわ。ブラジャーフェチ心理学者、乳尾冴子です。なんだか、「ブラジャー着せ替え人形」論を巡って、他の男性執筆陣が盛り上がっておりますので、私も参入させていただきますわ♡ では、女性の視点から、ドイツ、Fun Movieのレズ作品を紹介いたします。私、自分が好きな女の子に、ブラジャーを着けてあげたい、それも自分が彼女に似合うだろうな、って思ったブラジャーを用意して、着けてあげたい気持ち、ものすごくよく分か...

ブラジャー装着!コルセット装着!コルセット着せ替え人形!ATK GIrlfriends

どうも、ブラオナ君です。姉ブラ警備員『女はブラジャーで造られる』、石ブラU字郎『ブラジャー着せ替え人形』、乳バンド英二『ブラジャー着せ替え人形にチンコ挿入』に、僕も続きます。僕がイチオシの「ブラジャー装着シーンが見れるエロ動画」と言えば、ATK Girlfriendsですね。これは、さっき英二さんが紹介していたTonignt's Girlfriendと、よく似た作風なんですが、ポルノ女優と、1泊2日のデートを、海外とかリゾート地に行っ...

『ながれ者(the King and Four Queens)』のコルセット1956年バーバラ・ニコルズ、ジーン・ウィレス、サラ・シェーンのコルセット

西部劇で観れる綺麗なコルセットはジョン・ウェイン主演作やハワード・ホークス監督作品に限ったわけじゃない。『たくましき男たち』のラウール・ウォルシュ(Raoul Walsh)監督、クラーク・ゲーブル(Clark Gable)主演の1956年西部活劇『ながれ者(the King and Four Queens)』。1人のガンマンを巡って4人の男に飢えた若妻が繰り広げる、所謂、ハーレム願望系の作品。男女比率が約10:1とかだった、アメリカ西部開拓時代、独身男...

ジェーン・ラッセルのコルセット『たくましき男たち』1955年

日常的には女性がコルセットを装着しなくなってから、もう60〜70年くらい経っているのだろうか? コルセットを身に着けていた時代の女性には、コルセットを装着しているからならではの、様々な別の風景があった。今日紹介する西部劇コルセットは、1955年、ラオール・ウォルシュ(Raoul Walsh)監督、クラーク・ゲーブル主演の『たくましき男たち』(The Tall Man)だ。ヒロインのネラ役は、ミネソタ州ビミジ出身の女優、ジェーン...

カトリーヌ・スパークのコルセット(?)『Eighteen in the Sun』1962年

イタリア映画『女性上位時代』で高速道路に脱いだブラジャーを投棄するというプラジャー珍プレーを演じた、フランス女優、カトリーヌ・スパーク(Catherine Spaak)。自分は、まだ見たことが無いのだが、1962年の『Eighteen in the Sun』という映画で彼女のコルセット姿が見れるようなのだ。いや、よく見ると、もしかしたら水着なのかもしれないが、上の宣伝写真および、下のプロモーション動画を見るに、(自分の大好きな)水色の...

モーリン・オハラのコルセット『マクリントック(McLintock!)』 1963年〜そこのけそこのけコルセットが通る!

ジョン・ウェインがハワード・ホークス監督と組んだ2作品『エル・ドラド』『リオ・ブラボー』のコルセットについて見てきたが、ジョン・ウェインが触ったコルセットはこれだけではない。ハワード・ホークス監督作品ではなく、アンドリュー・V・マクラグレン(Andrew V. McLaglen)監督作品、1963年のドタバタ・コメディ・ウェスタン映画『マクリントック(McLintock!)』。話は変わるが、ビートたけしの『オールナイトニッポン』で...

キーラ・ナイトレイのブラジャー&コルセット!エロいシーンベスト5

ペイジ・ターナー、アヴァ・ダルシュ、ハーモニー・レインズなどなど、イギリス出身ポルノ女優は質が高いが、映画界においてもイギリス出身女優の質は高いと思う。「ハリウッド女優なのにたったの年収500万円?」と話題になったキーラ・ナイトレイ(Keira Knightley, 1985年3月26日 -)。1999年『スター・ウォーズ エピソード1/ファントムメナス』でナタリー・ポートマン演じるアミダラ女王の影武者を演じ注目を集め、その後、『...

ジーン・ティアニーのコルセット『地獄への逆襲』フリッツ・ラング監督1940年

いい西部劇には2つの美しいものが必ず映っている。大自然と、コルセット姿の女性だ。今日のコルセットは、1940年アメリカ映画、フリッツ・ラング監督、ヘンリー・フォンダ主演の『地獄への逆襲』(The Return of Frank James)。ヒロインは新聞記者のエレノア・ストーンで、1940年代には最も美しい女優の一人に数えられていた女優、ジーン・ティアニー(Gene Tierney, 本名: Gene Eliza Tierney, 1920年11月19日 - 1991年11月6日)...

『リオ・ブラボー』アンジー・ディキンソン(Angie Dickinson)のコルセット〜ハワード・ホークスとジョン・ウェインとコルセット

何故、アメリカで性風俗文化が生まれたか? 何の本で読んだのか、すっかり忘れてしまったが、所謂ゴールドラッシュで一攫千金を狙う男どもだらけの西部アメリカでは、10人の男性に対して、女性は1人しか居ないような状態だったらしい。つまり、10人の男性のうち、9人は結婚できなかったのだ(ちょっと数字はうろ覚え)。だから、性風俗、売春、そしてポルノが盛んになった。そして、西部劇は、基本、その”入手困難”な女性を、激し...

『ビートたけしのオールナイトニッポン』とジョン・ウェイン『エルドラド』とコルセット〜シャーリーン・ホルト(Charlene Holt)のCorset 1966年

ブラジャーの次に好きな婦人下着がコルセットだ。ブラジャーと同じく女体を造型する力を持っているから。コルセット。その言葉を初めて聴いたのは、ビートたけしのオールナイトニッポンだったと思う。太田プロダクションの副社長が、たけし人気で儲けた金で、高価なコルセットを買って着用している、という話をビートたけしが、面白おかしく話し、高田文夫が爆笑するなかで、「コルセットって、一体なんだ?」と思春期の僕は思った...
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